喜ばれ続けることが、阿刀田実の原点です。

Timejudge タイムジャッジ (R)

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新製品開発を保護する新サービス「タイムジャッジ」登録商標

タイムジャッジのPR

①  ポイント


a. 「守りの 知的所有権」 取得のおすすめ 
b. 楽しい思い出の「タイムカプセル」化も

② タイムジャッジとは
a. これ自身が当社Grの登録商品である。(矢澤清志 行政書士登録)
b. 特許庁が推薦している「ノウハウの秘匿」、守りのための「先願権取得」の制度応用
c. タイムスタンプ制度、公証人役場制度、行政書士証明制度を組み合わせた、強力な「存在証明サービス」である。
d. 例えばタイムスタンプによる デジタルな電子確定日付、公証人による アナログ的確定日付、行政書士の電子印鑑など 用途に合わせ最適組み合わせで強力な証明を構築。

③ タイムジャッジの目的
a. 我が国の特許制度は「公開性」であり、登録可否にかかわらず、ノウハウも同時に知られてしまう。(→海外からの技術調査が目に余る→特許庁が危機感)
b. この弊害が現在問題視され、他国との技術競争力確保を目的として考え出された。

④ タイムジャッジの用途
a. 技術書類(設計図、仕様書、ポンチ絵、技術議事録、技術説明書、技術アイデア図)の存在証明
b. 特許申請書などの提出前の存在証明
c. 大学教官の発表・公開前の論文の存在証明
d. 作詞、作曲、写真、絵画などの存在証明
e. 髪の毛、爪などDNA鑑定証拠品の存在証明
f. 思い出の写真、誓いの言葉などの記録媒体、工作品などの、土に埋めないタイムカプセル化
g. その他 使い方は無限に考えられる。

⑤ タイムジャッジの効果例
a. 特許出願前書類のタイムジャッジ適用による先使用権の確保、随時正規の出願が可能。内容を公知にした後は、類似出願の無効審判請求が可能。
b. 著作物、未公開論文の、著作権の証明可能
c. マスコミ発表前の商品デザイン、アイデアなどの権利化が可能。
d. 思い出の品の、土に埋めないタイムカプセルの封印。

⑥  タイムジャッジ 考察
a. タイムジャッジは攻めの武器としては不十分な所はある。しかしノウハウの秘匿、先願権取得など、コストパフォーマンスは高い。
b. 著作権は作品制作と同時に発生するが、現実には証明書があれば、より守られ易い。
c. その他様々な用途開発も。特許庁推薦の 新時代の有効な知財と言える。

⑦ タイムジャッジの手続き

特許取得・商品化前のアイデア、発明の権利を守る「Timejudge」

⇒ タイムジャッジのメリット
⇒ タイムジャッジのホームページ
⇒ タイムジャッジのお申し込み

どうぞお問い合わせください。 TEL Tel 048-824-0507 09:00~18:00

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